パワプロのやつ

パワプロ2018の再現選手とか

作成選手一覧

タイトル通りです。

基本的に球団・ポジション別で投稿順に並べてあります。

球団の並びは何となく2015年の順位(圧倒的に選手数の多いヤクルトを一番上にしたかった)。

 

東京ヤクルトスワローズ

投手

ホアン・アイケルバーガー

永川英植

鈴木康二朗

ロス・オーレンドルフ

マーク・エーカー

西村龍次

宮本賢治

尾花高夫

安田猛

ケビン・ホッジス(2001)

藤井秀悟

前田浩継

石井一久(2001)

松田慎司

高津臣吾(スローシンカー)

山本樹

河端龍(2001)

五十嵐亮太(2001)

石井弘寿(2001)

山部太(2001)

島田直也(2001)

クリス・ナーブソン

松岡弘

カイル・デイビーズ

ジェイソン・ベバリン

ルイス・ペレス

李恵践

ティム・バートサス

エウロ・デラクルス

木田優夫(2006、カイダー)

館山昌平(2015、不屈の魂)

ジェイソン・ハッカミー

テリー・ブロス

クリス・ラルー

捕手

米野智人

古田敦也(2001)

小野公誠(2001)

内野手

レックス・ハドラー

大野雄次

宮本慎也(2001)

ロベルト・ペタジーニ(2001)

岩村明憲(2001)

土橋勝征(2001)

三木肇(2001)

池山隆寛(2001)

度会博文

度会博文(2001)

カルロス・リベロ

ディーン・グリーン

ボブ・ホーナー

ジョシュ・ホワイトセル

デーブ・ヒルトン

ジェイミー・デントナ

ウィルソン・バルデス

ヘンスリー・ミューレン

エリック・アンソニー

トーマス・オマリー(1995)

ボビー・マルカーノ(1983)

ジョニー・レイ

グレッグ・ラロッカ(2006)

ジャック・ハウエル(1993)

アダム・リグス

トレイ・ロブロ

川端慎吾(2015、芸術的流し打ち)

外野手

チャーリー・マニエル

ドゥエイン・ホージー

デーブ・ロバーツ

ハ・ジェフン(投手能力有)

荒井幸雄

城友博

福地寿樹

真中満

稲葉篤紀(2001)

アレックス・ラミレス(2001)

副島孔太(2001)

橋上秀樹

ジョン・スコット

ロジャー・レポーズ

 

読売ジャイアンツ

投手

クライド・ライト

堀内庄

マリオ・ブリトー

ホセ・パーラ(1999)

内野手

広岡達朗

外野手

加治前竜一

 

阪神タイガース

投手

中田良弘

部坂俊之

若生智男

葛西稔

ボブ・マクドナルド

桟原将司(2004)

トレイ・ムーア(SSS)

ケーシー・フォッサム(フォッサム・フリップ)

藪恵壹(1998、パックル)

源五郎丸洋

クリス・リーソップ

捕手

木戸克彦

内野手

ウィリン・ロサリオ(友人査定シリーズ)

外野手

金子誠一

高井一

田中昌宏

レオン・マックファーデン

 

広島東洋カープ

投手

宮﨑充登

小山田保裕(2005、スカイシュート)

金石昭人

リゴ・ベルトラン

内野手

ソイロ・ベルサイエス

外野手

嶋重宣

西田真二

スコット・マクレーン(2009)

 

中日ドラゴンズ

投手

今中慎二(超スローカーブ)

ネルソン・パヤノ

捕手

中野栄一

小山良男

 

横浜DeNAベイスターズ

投手

エンジェルベルト・ソト(DeNA時代)

佐藤政夫

及川宣士

平岡一郎

マイク・バークベック

グルン(二刀流)

スコット・チャイアソン

ホセロ・ディアス

捕手

伊藤勲

福嶋久晃

外野手

ネフタリ・ソト(友人査定シリーズ、アーチスト)

田中一徳

シクスト・レスカーノ

 

福岡ソフトバンクホークス

投手

西川佳明

中条善伸

劉瀬章

濱涯泰司

和田毅(2010、ホイップクリームカーブ)

リッチ・ゴセージ

内野手

若井基安

外野手

ケビン・ライマー

 

北海道日本ハムファイターズ

投手

バール・スノー

新美敏

赤根谷飛雄太郎

パット・フリューリー

内野手

高代延博

 

千葉ロッテマリーンズ

投手

愛甲猛(投手時代)

川井貴志

マニー

外野手

岡部明一

 

埼玉西武ライオンズ

投手

涌井秀章(1年目)

若生忠男

安部和春(アベボール)

内野手

行沢久隆

中村剛也(2019、恐怖の満塁男)

外野手

安部理

 

オリックスバファローズ

投手

ドン・シュルジー

内野手

ジェームス・ボニチ

外野手

丸毛謙一

タイゲイニー

 

東北楽天ゴールデンイーグルス

 

大阪近鉄バファローズ

投手

背尾伊洋

ボブ・ミラッキ

ルイス・アキーノ

内野手

阿部真宏

外野手

柳原隆弘

 

実在 その他

福岡堅樹

 

サクセス・パワプロアプリ

星井スバル(10球勝負)

みんなの里崎(モシャプロくん)

大泉版・真中(モシャプロくん)

 

漫画・ゲームキャラ

ヤムチャ(ドラゴンボールZ,超)

桑原和真(幽☆遊☆白書)

乱童(幽☆遊☆白書)

ホーム乱太郎(ホーム乱太郎)

 

オリジナル

漢康(第4回合同リクエスト)

片岡志騎(第5回合同リクエスト)

橋田繁(第6回合同リクエスト)

宮沢優人(第1回合同テーマリクエスト)

 

その他の選手(架空カテゴリ一覧に飛びます)

2001年ヤクルトスワローズ

 

昨日に続いてアレンジチームの投稿です。


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パワナンバー [20100 30020 28806]

 

若松勉監督就任3年目でのリーグ優勝。ファンに向かっての「優勝おめでとうございます」が話題になった。

本塁打王打点王を獲得したペタジーニを筆頭とした隙のない打線に加え、最多勝を獲得した藤井秀悟など投手陣も安定していた。

 

いてまえ打線と呼ばれた打撃力がウリの近鉄バッファローズとの日本シリーズでも、若松監督は「ウチはそれ以上打つ」と言い続け、それを実証した日本シリーズであった。

 

注意点

チーム音声を残したいのでユニフォーム等は今のヤクルトのままになっています。

選手の数を見てもらえれば分かるかと思いますが、全選手を収録しているわけではありません。「2001年に10試合以上出場した選手」のみの収録となります。

 

こちらの2選手はカメハさんが作成したものをお借りしました。

入来 智(2001年) 【パワプロ2018 実在】 - カメハのパワプロ2019 ~AT 東京2020オリンピック~😼😼

アラン・ニューマン(2001年) 【パワプロ2018 実在】 - カメハのパワプロ2019 ~AT 東京2020オリンピック~😼😼

 

 

主力選手は以前個別で記事にしていますが、一部選手は作り直しています。

それぞれの記事も後で画像を差し替えておきます。

1978年ヤクルトスワローズ

 

アレンジチームの投稿です。


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パワナンバー [20100 40000 28689]

 

前年、廣岡達朗監督の下で史上初の2位に輝いたヤクルトは、ユマで初めての海外キャンプを行い「巨人なんて怖くない」と、球団創設以来一度も優勝したことがないチームにしみ込んだ負け犬根性を払拭した。

ユマキャンプでテスト生として獲得したヒルトンが大活躍、チームのスタートダッシュの立役者となった。

6月3日に待望の首位に立ったが失速し、8月には巨人に首位の座を奪われ、巨人のV3かと思われたが、8月26日からの直接対決3連戦で勝ち越すと勢いに乗り、9月6日に首位奪還。10月4日の中日戦を9-0で制し、悲願の初優勝を決めた。

チームとしては最終戦大野豊に完封されるまで、129試合連続得点というプロ野球記録を残した。

食生活にまで指示を出す廣岡監督の管理野球には主力選手からの反発もあったが、勝利を重ねるなかでチームが一つになっていった。

 

日本シリーズの相手は、上田利治監督率いる阪急ブレーブス。4年連続日本一を狙う阪急に対してヤクルトの前評判は低かった。

しかし勢いに乗るヤクルトは互角の戦いを見せ、大杉の疑惑のホームランに対する1時間19分という前代未聞の猛抗議もあった後楽園での最終戦を勝利し、下馬評を覆し初の日本一に輝いた。

 

 

注意点

チーム音声を残したいのでユニフォーム等は今のヤクルトのままになっています。

選手の数を見てもらえれば分かるかと思いますが、全選手を収録しているわけではありません。「1978年に10試合以上出場した選手」のみの収録となります。

変則的な投手起用であった*1と思われるため、投手の起用法に関しては上手く再現度出来ていないかなと思います。

 

 

一部選手は作り直すかも。

*1:終盤にはエースの松岡弘が抑えに回ったり、先発登板自体は2回の井原慎一朗が規定到達してたりする

パワプロ2020への要望とか

 

流行ってたから書きました。

大したことは書いてないので読まなくていいです。

他の方が書いている内容も含んだり含まなかったりします。

 

 

 

代打意外性の復活

eスポーツでのバランスを優先したんでしょうが、それなら現役選手につけなければ済む話なんですよ(これはただの暴論)。

 

では、意外性を所持している選手についてまとめたこちらの表をご覧下さい。

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所詮意外性は「イメージ」の能力だということが分かると思います。

「記録」を前提として能力を決めると仮定して、例えば「意外性は『過去3年間シーズン2桁本塁打を記録していない選手で、意外性の発動条件下で本塁打を放った選手』につける」みたいな基準を決めてしまえば限られた数少ない選手にしかつかなくなります。そんなもんなんです。

要は査定班のさじ加減でどうとでも出来る能力*1なのに、一般のプレイヤーに対して人口の少ないeスポーツの方を優先して仕様を変更したのはゲームとして本当によかったのか?ということです。

代打でも意外性が発動する方がゲームとして面白いと思ってます。

*2


特殊能力の追加

これはやりそうな気もしますが。

欲しいものを箇条書きしていきます、順番は適当。

 

対ランナー

これは査定をしていて単純にあった方がいいなと思ったので。

対ピンチと打たれ強さだけでは表現が難しいのでぜひ欲しいですね。

荒れ球

文字通り荒れ球投手につけたい。

今はコントロールとノビで表現しているけどあった方が助かる。

キレ×

変化球の質もいじりたい。

段階型に戻してもいいね。

リリース×

(現役でつく選手はいなさそうだけど)マリオ・ブリトーとか球種がバレバレだった投手につけたい。

外角攻め

内角攻めと対になる能力。

アウトロー球威はあんまり好きじゃない。

 

連打○

査定は難しいけどあると見映えがよくなる。

バックスクリーン3連発には必須になりそう。

ブロック○、ゲッツー崩し(の返還)

これは柱さんが書いていたので省略。

確かにコリジョンルールの有無を決められたら解決するなぁ

ラッキーボーイ、ハードラック

これも個性をつけるのに役立つ。

意外性に代わって入ってくるかも?と考えていた時期もあった。

ささやき破り

長島とかに必要な能力。

まぁなくてもいいやつ。

カット○

粘り打ちと似ているけど「芯を外したときにファールになりやすくなる」みたいな能力はあると面白いかなーって。

 

パッと思い付くのはこんな感じ。

でも増やしすぎもよくない。

 

 

その他特殊能力について

虹特(真・特殊能力)はいらない。

金特はそこまで増やす必要はない*3

ムード○とかの効果を常識的なものに。

 

 

対戦

牽制しすぎ。

あとは守備の挙動とかも改善するべき。

球場の追加。広島市民球場とか。

 

 

LIVEシナリオ

毎日更新じゃなくていい。

スリーベースサイクルヒットを達成しろ」とかはダメ(地方球場のときは特に)。

 

 

パワフェス

さんざん指摘されてますが、限界突破らへんの仕様は見直すべき。

選手獲得条件のルーレットはいらない。

登場キャラは増やしてほしいけどやり過ぎはダメ(みわちゃんwithDBみたいな連合チームである程度緩和出来るかな?)。

 

 

サクセス

運ゲーと土中はダメ。

ここもさんざん指摘されているのでここでわざわざ書くことはないかな。

赤本をショップで普通に買えるようにして欲しいとだけ(能力低下アイテムもあればさらにいい)。

 

 

ペナント

起用法とかそのへんのAIの改善。

アジア圏の助っ人も出るようにして欲しい。

 

 

マイライフ

「調子の波」の仕様の改善。

それ以外はあまりやってないのでよく分からん。

 

 

新球種開発

ツーシーム、ムービングファストなどを第一球種に出来るようにしてくれ。

例として林昌勇の蛇直球が挙げられますね。

 

 

 

こんなところでしょうか。

意外性のところで時間をかけすぎた*4せいでそれ以外の内容がスッカスカになってる気がする。

*1:しかも発動条件もかなり限られている

*2:「シーズン本塁打が1桁で殊勲本塁打を放った選手」の「意外性発動条件下の本塁打数」も調べたけど画像を貼るのがめんどくさかったので割愛しました。興味がある方がいたらリンクとかを送るので言ってください。

サンプル

*3:むしろ高速レーザーはいらない

*4:載せてない分も含めて集計に3時間くらいかかった

リゴ・ベルトラン【パワプロ2018】

 

変則左腕の謎助っ人


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再現年度…2002年(0勝1敗 防御率9.15)

 

・1991年のMLBドラフト26巡目でセントルイス・カージナルスに入団。1997年にメジャーデビュー。

・これといった活躍が出来ないまま移籍を繰り返し、2002年に広島へ入団。左の中継ぎとして期待されたが、活躍できず1年で退団。

・2003年から米球界に復帰し、翌年にはモントリオール・エクスポズでメジャー復帰を果たした。

・2005年、2006年はメキシカンリーグでプレーし、現役を引退。

 

・2007年よりマイナーリーグのチームでコーチを務めている。

・2015年には第1回WBSCプレミア12のメキシコ代表のコーチを務める。

 

査定

球速

デフォだと142km/hだがソースがない。

海外のサイトを見るとMAXでも86mphっぽいことが分かったのでそっちを採用。

変化球

これも海外のサイトを確認。

登場頻度からスライダーとスクリューを採用。

スライダー>>>スクリュー>チェンジアップ=カーブくらいだと思われる。

対ピンチF、打たれ強さG

チームが大量失点している試合で相手の流れを止められないという印象を受けたので打たれ強さをGに*1。その分対ピンチはF。

内角攻め

与四球4に対して与死球3は流石に無視できなかった。

球威のなさを補うために厳しくインを攻めるようにしていたのかな?

 

一言

需要皆無。

フリューリーからの流れで2002年の外国人選手をもう少し作ります。

*1:LOB%も61%と悪い

パット・フリューリー【パワプロ2018】

 

謎の助っ人


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パトリック・シャノン・フリューリー(Patrick Shannon Flury, 1973年3月14日 - )

再現年度…2002年(0勝0敗 防御率3.46)

 

・1993年のMLBドラフト7巡目でカンザスシティ・ロイヤルズに指名され契約。マイナーリーグのチームを転々とした*1

・2002年に日本ハムに入団。クローザー候補として期待されたが、カルロス・ミラバルとクリス・シールバックとの競争に敗れ、二軍暮らしが続いた。8月にミラバルの故障があり一軍に昇格したが、活躍することはできず。同年で退団。

 

アメリカに戻り、2005年までマイナーリーグでプレーし、メジャーに昇格することなく引退。

 

査定

コントロール、四球

与四球率から。

マイナーでは与四球率が4を超えることが多かったようなので四球を追加。

変化球、速球中心

変化球について一切の情報が得られなかったので速球派と判断。

パワプロ9決定版デフォでもスライダーのみなのでそのまま採用した。

ノビC、奪三振

奪三振率13.15。

他の年を見ても高めだった。

回復E

登板数は少ないが外国人枠の問題があったことと、連投時も無失点に抑えていたことを考慮した。

 

一言

ずっとフリューリーという名前が頭から離れなかったので作りました。

情報が無さすぎてびっくりした。

*1:1999年には1ヶ月14セーブのマイナーリーグ記録を立てたらしいが合ってるかよく分からん

川端慎吾(2015)【パワプロ2018】

 

勝利へ導くツバメの天才


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川端 慎吾(かわばた しんご、1987年10月16日 - )

再現年度…2015年(打率.336 8本塁打 57打点)

 

説明不要!

 

査定

弾道2

こっちの方が好き。

芸術的流し打ち

「この金特をつけるなら誰?」と聞かれたら僕は真っ先に川端と答えます。

 

一言

バレンティン退団分の打撃力低下は坂口・川端の復調と塩見・山崎・上田の台頭でしっかり補えると思ってます。

ネルソン・パヤノ【パワプロ2018】

 

マキシモじゃない方のネルソン


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ネルソン・ラファエル・パヤノ(Nelson Rafael Payano, 1982年11月13日 - )

再現年度…2009年(2勝1敗 防御率2.08)

 

・2000年に、アトランタ・ブレーブスと契約を結んだ。しかしメジャー昇格は果たせず、AAまでしか上がれなかった。

・2009年、中日に入団。前年オフに参加したウィンターリーグでの好投が、同リーグを視察中だった当時一軍バッテリーチーフコーチの森繁和の目に留まったことから獲得が決まった。

・オープン戦で結果を残し、開幕を一軍で迎えた。初登板の試合で無死一・二塁のピンチを無失点に抑えると、以降は貴重な左のセットアッパーとして働いた。

・シーズン終了の直後には、中日でプレーを続けることを希望したため、球団側も再契約の方向で調整していた。しかし、パヤノ側が球団の提示した年俸を上回る金額を要求したことから残留交渉が決裂。


・2010年に、カンザスシティ・ロイヤルズマイナー契約を結んだが、スプリングトレーニング中に解雇。その後、ヒューストン・アストロズと契約を結んだ。AAでプレーしたが、成績不振で解雇された。

メキシカンリーグを経て、2013年12月12日に、中日への復帰が発表された。

・2014年は、オープン戦では制球を乱して自滅することが多く、開幕を二軍で迎えることとなった。23試合に登板したが、11月28日に自由契約公示された。

 

・2015年からは母国ドミニカのウィンターリーグでプレー。

 

査定

対ピンチB、打たれ強さF

LOB%が84.4%で普段の基準だと打たれ強さC~B相当だが「四球で自滅することも多かった」というのを表現するためにFに。

その代わり対ピンチはB。

ノビB、奪三振

奪三振率11.57。

回復C

登板数自体はそこまでだけど6連投してる。

 

一言

2018には未実装の荒れ球が欲しかった。

結構悩みましたがいい感じの能力になったと思ってます。

クリス・リーソップ【パワプロ2018】

 

藤川の代役として期待された助っ人


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クリストファー・ポール・リーソップ(Christopher Paul Resop , 1982年11月4日 - )

再現年度…2008年(0勝2敗 防御率6.75)

 

・2001年のMLBドラフト4巡目(全体122位)で、フロリダ・マーリンズから指名を受け契約。当初は外野手だった。

・2003年に投手転向。

・2005年にメジャーデビューを果たす。防御率8.47ながら、2勝を挙げた。

・2006年のオフにトレードでロサンゼルス・エンゼルスに移籍。2007年にはウェーバーアトランタ・ブレーブスに移籍した。

・2008年7月21日に阪神が獲得を発表。この年は北京オリンピックが開かれるため、阪神は野球日本代表として藤川球児が離脱することと久保田智之の不調により、中継ぎ投手の補強を進めていた。初登板の試合では、投げた球全てが直球で150km/h超えという衝撃的デビューを飾るが、その後は打ち込まれるケースが目立つようになった。

・2009年は一軍登板が無く、痛めた右肘の治療のため8月7日に帰国し、同年オフ、本人の希望により自由契約となり退団した。

 

・2010年2月17日に古巣のブレーブスマイナー契約を結んだ。8月4日にはウェーバーピッツバーグ・パイレーツへ移籍。才能が開花し、2011年には76登板を記録するなど活躍した。

・トレードやFAを経て、2014年にボストン・レッドソックスマイナー契約*1。この年を最後に出場がないので引退したと思われる。

 

査定

全般

2010~2013年はメジャーで普通に活躍しているのでそれも含めた査定になってます。

スタミナ

基本的に中継ぎだが、先発として5回を投げたこともあるのでそれも考慮。

変化球

カーブ>チェンジアップ>スライダー。

スライダーはメジャー復帰後からは使っていないので排除。

「シュート回転して沈む球」という記述もあったが、ほとんど投じていないようなので無視した。

対左打者F

対右.291 対左.371

ノビE

奪三振率が2.53とかなり低いが、2010,2011年は奪三振率が10を超えているのでEに。

 

一言

久しぶりの再現選手。

 

査定のストックもそれなりにあるけどそっちはモチベが死んでる。

作りたくなった選手を作ります。

*1:2013年には中日が獲得調査を行っていたらしい

外国人縛りペナント企画 その12

 

2030年度チーム成績
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今季は交流戦優勝したところから波に乗り1位をキープしていたが、9月から失速。最終的に上位3チームが最後まで1位を争う大接戦になったが、わずかに届かず2位に終わった。

その後CSファーストステージを順調に突破。

CSファイナルステージでも自慢の打撃力を存分に発揮し、無敗の6連勝で初の日本シリーズ進出を決めた。

 

そして初の日本シリーズ………


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CSからの勢いは衰えず、ズムスタで迎えた初戦を6-11で勝利。第2戦は先発の今永を筆頭とした広島投手陣に抑えられ4-0で敗北したが、ホームに戻ってからは再び強力打線が爆発。3試合合計で31得点と圧倒し、初の日本一に輝いた。

 

しかしセリアーが超早熟、ルイスとアレンビーが早熟タイプと判明し、能力が衰えてきているなど不安要素も残す形となった。

ピックアッププレイヤー

最高勝率に輝いたランドール。

こちらも早熟タイプだったが3年間に渡りいい働きをしてくれた。f:id:glasses_ghost:20200205134053j:image

タイトル獲得者

ガリ*1本塁打王ベストナイン外野手、ゴールデングラブ外野手、9月月間MVP

パーシング…打点王ベストナイン外野手、5月月間MVP

ランドール…最高勝率

セリアー…ベストナイン捕手

スミス…ベストナイン一塁手、4月月間MVP

ルイス…5月月間MVP

ルイス、ランドール、バベッジ、セリアー、アレンビー、スミス、ボイエット、パーシング、ガリカがオールスター選出。

 

2030年度獲得選手

投手と外野手に加え、DH要員も調査。

 

レナード・アトリー(27)f:id:glasses_ghost:20200205134109j:image

ローランド・ガーティン(29)f:id:glasses_ghost:20200205134117j:image

ヒューバート・コンドン(26)f:id:glasses_ghost:20200205134128j:image

ヒース・バートン(25)f:id:glasses_ghost:20200205134148j:image

エルバート・ブルック(23)f:id:glasses_ghost:20200205134136j:image

レイモンド・マッケラン(23)

デュエイン・オルセン(22)

スター・ガネル(22)

 

 

自由契約

ジャスタス・デッカー(27)

モリス・レミントン(24)

 

 

FAからの獲得

ヒューバート・グレイ(32)f:id:glasses_ghost:20200205134200j:image

 

 

自由契約からの獲得

サビエル・バティスタ(35)*2

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ロデリック・ファウラー(29)f:id:glasses_ghost:20200205134216j:image

ゴドフリー・セスナ(29)

 

 

帰国選手

エマイリン・モンティージャ(35)

ホルヘ・マルティネス(37)

コルト・ラファエル(37)

シモン・スチュワート(36)

リンジー・ダットン(32)

 

 

引退選手

ヒースコート・クラフ(37)

フアン・サンタナ(36)

シム・グリフィズ(41)

 

 

やったぁぁぁぁぁ!!!

 

個人的に進めていくつもりですが、このシリーズは一旦お休みにします。

多分続きを記事にすることはありませんが、もしかしたら「GBCオールスター」とかを作るかも知れません……

 

決めてないけど。

 

 

*1:日本シリーズMVP

*2:獲ってやったわ

外国人縛りペナント企画 その11

 

2029年度チーム成績
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2~5位のチームがシーズン最後までCS進出を争う激戦だったが、何とか今季もAクラス入りを果たした。

CSはファーストステージで敗退*1

二塁手の座を射止めたと思われたブライアンがシーズン終盤に膝半月板を損傷してしまったことも響いた*2

アレンビーの二塁手適正を伸ばしていたことが幸いしたが、来季への不安は残る。

ピックアッププレイヤー

今季でNPB通算2000本安打を達成したサーティ。球史にしっかりと名を残した。f:id:glasses_ghost:20200203053155j:image
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そして41歳にしてパワーをSに乗せ本塁打王に輝いたガリカ。f:id:glasses_ghost:20200203053216j:image

タイトル獲得者

セリアー…ベストナイン捕手

ルーク…ベストナイン遊撃手

ガリカ…本塁打王ベストナイン外野手、7月月間MVP

パーシング…ベストナイン外野手、5月月間MVP

サーティ…4月月間MVP

ガーネット…5月月間MVP

ルイス、セリアー、スミス、ボイエット、ルーク、パーシング、ガリカがオールスター選出*3

 

2029年度獲得選手

投手に加え「足の速い外野手」も獲得。

 

ボビー・バネン(29)f:id:glasses_ghost:20200203053232j:image

ダグ・マクフォール(24)f:id:glasses_ghost:20200203053242j:image

ジーン・ダフ(22)

 

 

自由契約

サム・グレンジャー(25)

アダム・アディソン(24)

フランクリン・コルドウェル(34)

ペラム・フォルド(28)

ラルフ・フルード(26)

 

 

自由契約からの獲得

ドレイク・ウィリアムズ(34)f:id:glasses_ghost:20200203053257j:image

ハミッシュ・チャーチル(31)

クライド・ヘイル(29)

 

帰国選手

ジョナサン・マルケス(29)

イーニアス・ヒルトン(32)

ノルン・サイド(27)

エイブ・アッカー(32)

オーウェン・フリント(28)

アビー・ヘイウッド(31)

バップ・アトキンソン(33)

エドウィン・ブリストウ(28)

ダニー・アーロン(34)

キンバリー・ディル(35)

 

 

引退選手

ダリウス・ボイーズ(36)

クリストファー・メルセデス(35)

 

 

日本一に輝く時は来るのだろうか。

 


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なんでや阪神関係ないy………関係あるわ。

*1:1勝2敗

*2:全治267日

*3:第2戦で野手がMVPに選ばれた。おそらくボイエットだと思われる

外国人縛りペナント企画 その10

 

2028年度チーム成績f:id:glasses_ghost:20200201041658j:image
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今季もAクラス入りを果たした。

さらにCSファイナルステージに駒を進めたが、圧倒的な投手力を誇るオリックス相手に終始ペースを握られ*1、初の日本シリーズ進出はならなかった。

ピックアッププレイヤー

先発投手としてはチーム初のタイトル獲得となる最多勝に輝いたランドール。f:id:glasses_ghost:20200201041819j:image

タイトル獲得者

ランドール…最多勝、7,9月月間MVP

ボイエット…ベストナイン三塁手ゴールデングラブ三塁手

ガリカ…ベストナイン外野手

スミス…5月月間MVP

パーシング…7月月間MVP

エルキン、セリアー、サーティ、スミス、クラフ、ボイエット、ルーク、パーシング、ガリカがオールスター選出*2

 

2028年度獲得選手

中継ぎ投手に絞って獲得。

今季は不作でめぼしい選手は見つからなかった。

 

ジョナサン・マルケス(27)f:id:glasses_ghost:20200201041930j:image

オーウェン・フリント(27)

 

 

自由契約

ランスロット・ドジソン(27)

ガス・チルトン(23)

 

 

自由契約からの獲得

イカ・エンドア(25)f:id:glasses_ghost:20200201042004j:image

イーサン・ガードナー(28)

ディラン・ブルガッジィ(23)

 

帰国選手

フレデリック・キャロウ(26)

マイク・ミラー(30)

メル・エマリー(31)

ジェフ・キャリック(33)

ペラム・フォルド(36)

 

 

引退選手

ニュートン・ファーナビー(39)

リュシアン・エディントン(36)

ピアース・ジョンソン(37)

 

 

日本一に輝く時は来るのだろうか。

 

FAで取り逃したモイネロがセ・リーグ最多セーブになってた。獲りたかったなぁ…

*1:0勝4敗

*2:エルキンは第1戦MVP、セリアーは第2戦MVP

外国人縛りペナント企画 その9

 

2027年度チーム成績f:id:glasses_ghost:20200131203936j:image
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今季は大躍進を果たし、初のシーズン勝ち越しのみならずAクラス入りという結果を残した。

しかしクライマックスシリーズでは接戦をものにできず1勝2敗で敗退してしまった*1

着実に世代交代も進んでおり、来季以降も安定してAクラスに入れるようになれば日本一も見えてくる。

ピックアッププレイヤー

まだ26歳ながら球界トップクラスの能力を誇る捕手のセリアー。

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タイトル獲得者

セリアー…ベストナイン捕手

ボイエット…ゴールデングラブ三塁手

ルイス…4月月間MVP

アーロン…5月月間MVP

スミス…7月月間MVP

ルイス、サーティ、ガリカ、ボイエットがオールスター選出。

 

2027年度獲得選手

チームが好調だったことを受け、条件はあまり付けずに獲得することも多かった。

 

ジェリー・ルーク(23)f:id:glasses_ghost:20200131204043j:image

アデルバート・スミス(24)f:id:glasses_ghost:20200131204055j:image

超大当たり。

ジュリアン・ランドール(27)f:id:glasses_ghost:20200131204144j:image

エドガー・ブリッジ(28)

イーニアス・ヒルトン(30)

アビー・ヘイウッド(29)

 

自由契約

マドック・エドワーズ(26)

サルト・ブレス(31)

 

 

自由契約からの獲得

ティーブ・バベッジ(27)f:id:glasses_ghost:20200131204132j:image

ユアン・マッケイ(31)f:id:glasses_ghost:20200131204157j:image

 

帰国選手

ホブ・コラール(28)

ジェラルド・カータレット(24)

ニックス・フェントン(31)

ロブ・スーザン(32)

ジェフ・キャリック(32)

ザドク・ヘリック(32)

 

 

引退選手

ダニエル・ボディ(37)

 

 

オフにはFA宣言をしたモイネロの争奪戦に参加したけど阪神に取られてしまった。

こっちの方が条件よかったはずなんだけどなぁ…

*1:ロッテは日本シリーズまで進んだ

外国人縛りペナント企画 その8

 

今回から書き方をかなり簡略化してます

 

2026年度チーム成績
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投壊はもはや慣れたものだが、今季は野手も振るわなかった。

ちょうど世代交代の狭間だったのが影響したと思われる。

ピックアッププレイヤー

サーティもかなり衰えてきた。

彼がチームにいる間に優勝は出来るのか。f:id:glasses_ghost:20200131203324j:image

タイトル獲得者

クラフ…ベストナイン二塁手

ファーナビー…4月月間MVP

サーティ…6月月間MVP

ガリカ…7月月間MVP

サーティ、ガリカ、ファーナビーがオールスター選出。

 

2026年度獲得選手

例年通りの補強。

今回から各選手へのコメントと注目選手以外の画像はなし。

 

ドゥーガル・ボイエット(22)
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チェスター・ボガード(23)f:id:glasses_ghost:20200131203415j:image

マイク・ミラー(28)f:id:glasses_ghost:20200131203425j:image

ロデリック・ガーネット(27)f:id:glasses_ghost:20200131203354j:image

ダリウス・ボイーズ(32)

エイブ・アッカー(29)

ホブ・コラール(26)

イングリス・コープ(25)

ギネス・チャイルド(25)

 

自由契約

ティフ・ハーディング(29)

ザカライア・ヘンズリー(30)

 

 

自由契約からの獲得

イーニアス・パーシング(30)


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帰国選手

クラレンス・ブーリン(31)

ザック・ニール(38)

エルトン・クーパー(36)

アッター・マルド(30)

アーロン・スペンサー(33)

ザン・チャンドラー(43)

 

引退選手

ネフタリ・ソト(37)

ウィリー・ヘネカー(37)

レミー・バーマン(42)

 

 

勝てないなぁ…

外国人縛りペナント企画 その7

 

2025年度チーム成績f:id:glasses_ghost:20200130231704j:image
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オフにFAで上林と甲斐を獲得した楽天が圧倒的な力を見せる中、最下位という結果に終わった。

昨季の補強もあり規定到達者は4名と大きく改善されたが、中継ぎ陣が振るわず安定しなかった。

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前回の記事でろくに紹介しなかったキャリックが中継ぎ陣で唯一活躍を見せた。f:id:glasses_ghost:20200130231839j:image

チーム最多HPはボディが記録した11。これでは勝てる試合を落としてしまうのも納得か。f:id:glasses_ghost:20200130231857j:image

野手ではファーナビーがシーズン本塁打王を含むチーム三冠を達成。衰えもあり成績次第では今季限りの予定だったので嬉しい誤算だった。

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サーティにもついに衰えが見え始めたが、それでも安定感は保ち続けている。f:id:glasses_ghost:20200130231928j:image

37歳のガリカがここにきて超晩成型と判明。能力をさらに上げ、40本塁打を放った。f:id:glasses_ghost:20200130231944j:image

クラフは(下準備の3年分もあり)今季国内FA権を取得した。f:id:glasses_ghost:20200130231955j:image

タイトル獲得者

ファーナビー…本塁打王ベストナイン外野手、7月月間MVP

サーティ…5月月間MVP

メルセデス、サーティ、クラフ、ガリカ、ファーナビーがオールスター選出。

 

2025年度獲得選手

例年通り投手を中心に足りないところを補うように獲得していった。

 

リンジー・ダットン(27)f:id:glasses_ghost:20200130232025j:image

外野の守備要員として来季も契約。

エルトン・クーパー(34)f:id:glasses_ghost:20200130232040j:image

今季限りの予定だったが勝負強さを買って来季も契約することとなった。

アンセルム・アーチボルド(26)f:id:glasses_ghost:20200130232052j:image

バランスの取れた外野手。

来季はスタメン入りを目指して欲しい。

エマニュエル・ブライアン(22)f:id:glasses_ghost:20200130232102j:image

二塁手を目指す若手選手。

何か限界突破してた。

ザック・ハーバート(31)f:id:glasses_ghost:20200130232118j:image

豪速球を武器に来季のブルペン陣を支えて欲しい。

エドウィン・ブリストウ(24)f:id:glasses_ghost:20200130232133j:image

カリブの豪腕の異名を持つ選手。

何かのキッカケに化けて欲しい。

ジェラルド・カータレット(22)f:id:glasses_ghost:20200130232146j:image

対ピンチGもあり終始二軍に籍を置いていたが、更なる成長に期待をかけて残留。来季は一軍を狙う。

コンラッド・ビリンガム(23)f:id:glasses_ghost:20200130232201j:image

バランスよし。まだ若いので成長にも期待。

ノルン・サイド(23)f:id:glasses_ghost:20200130232219j:image

カータレットと共に「2軍ではもう大きな成長は見込めない」選手。

こちらの方が伸びそうだが果たして。

フレデリック・キャロウ(22)f:id:glasses_ghost:20200130232235j:image

悪くはないがパッとしない選手。

何か武器を身に付けられればローテ入りも狙える。

マシュー・エルキン(24)f:id:glasses_ghost:20200130232251j:image

新クローザー候補。

 

 

 

自由契約

アルマン・ハイド(30)f:id:glasses_ghost:20200130232311j:image

期待外れに終わった。

モーリス・エルウェス(35)f:id:glasses_ghost:20200130232328j:image

近年は「将来性も含めて獲得する選手」と「即戦力として獲得する選手」がハッキリ分かれているが、エルウェスは後者。即戦力としては物足りない能力だった。

 

 

自由契約からの獲得

ネフタリ・ソト(36)

ピアース・ジョンソン(34)

 

帰国選手

ニック・フォールコン(32)f:id:glasses_ghost:20200130232350j:image

パウエル・リー(31)f:id:glasses_ghost:20200130232401j:image

ルイス・ダウニー(31)f:id:glasses_ghost:20200130232414j:image

エンニー・ロメロ(34)f:id:glasses_ghost:20200130232424j:image

チェン・グァンユウ(35)f:id:glasses_ghost:20200130232432j:image

 

引退選手

フランク・カディック(35)f:id:glasses_ghost:20200130232444j:image

ノブ・ファーガソン(37)f:id:glasses_ghost:20200130232457j:image

グリフィス・ハーディー(39)f:id:glasses_ghost:20200130232504j:image

 

 

画像が多くなってきたのでその分文章を気持ち短くしてます。