パワプロのやつ

外国人選手好きのパワプロブログ

このブログについて

パワプロ2020で作成した再現選手の投稿をメインとしたブログです。

前作ではヤクルトの選手を中心に他のブロガー様が作成していない選手をメインで投稿していましたが、今作では外国人選手に特化したパワプロブログを目指しています*1

投稿選手の使用等はもちろん自由ですが、動画などの形で利用する場合は自作発言などトラブルの元になるようなことだけはご遠慮願います*2。逆にそれさえなければじゃんじゃん使ってもらいたいと思っているので、その際は一声かけていただけると非常に喜びます。

 

気分次第でオリジナル選手やパワプロ以外の記事も書くかもしれませんが基本的には2018のときと変わりません。現時点では毎日投稿(月曜休み)で更新していますが、不定期になることもあります。

 

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作成選手一覧 - パワプロのやつ

 

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怨霊(´・ω・`)さんのお題箱

*1:12球団の助っ人チームを作れるくらいは投稿したいなぁと思っている。出来るとは言ってない。

*2:リンクの有無とかも自由

作成選手一覧

 

ポジション別、年代順で並べてあります*1

書き方は変更していく可能性あり。

 

外国人選手

投手

ジミー・ボンナ 1936秋 ※二刀流

レオ・カイリー 1953

ロン・ボトラ 1959~1961 ※二刀流

マニー 1962

陳義信 1989~1990

宣銅烈 1996~1999

マリオ・ブリトー 1996

ルイス・アキーノ 1996

マーク・エーカー 1998~1999

リンゼイ・グーリン 2004~2005

セス・グライシンガー 2007~2014

林昌勇 2008~2012

トニー・バーネット 2010~2015

ケーシー・フォッサム 2010

エドワード・バルデス 2010

デニス・サファテ 2011~

※広島時代、西武時代、ソフトバンク時代の3種類

オーランド・ロマン 2012~2015

呉昇桓 2014~2015

ローガン・オンドルセク 2015~2016

ロス・オーレンドルフ 2017

デーブ・ハフ 2018~2019

 

捕手

バッキー・ハリス 1936春夏~1938秋

 

内野手

ジャック・ブルーム 1960~1966

ドン・ブレイザー 1967~1969

ジャック・ハウエル 1992~1995

ジャック・ハウエル 1992~1995 ※1993年

ジャック・ドウティー 1996

ジェームス・ボニチ 1997~1998

グレッグ・ラロッカ 2004~2010

コーディー・ランサム 2014

 

外野手

テリー・ウィットフィールド 1981~1983

スパイク(ランディ・レディ) 1996

アーロン・ガイエル 2007~2011

ウラディミール・バレンティン 2011~

ネイト・シアーホルツ 2015

ハ・ジェフン 2016 ※投手適正あり

 

架空選手

桒原 エネエスゴ 繁邦

 

*1:こととかスタイルを真似させていただいてます

デーブ・ヒルトン【パワプロ2020】

 

テスト入団からヤクルト初優勝に貢献


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ジョン・デビッド・ヒルトン(John David Hilton, 1950年9月15日 - 2017年9月17日)

再現年度…1978年(打率.317 19本塁打 76打点)

 

査定

回復C以外前回と同じ。

 

一言

前回と同じシリーズ。

査定を気に入っちゃってるから仕方ないね。

グレッグ・ラロッカ【パワプロ2020】

 

最強の死球


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グレゴリー・マーク・ラロッカ(Gregory Mark LaRocca , 1972年11月10日 - )

再現年度…2004年(打率.328 40本塁打 101打点)

 

査定

死球が多すぎてそこをどうするか悩んだ。

結果どうもしないという選択をした。

 

一言

プロスピにある死球が欲しいね、金特で。

ジャック&スパイク【パワプロ2020】

 

広岡GMが獲得を決めた大ハズレコンビ


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ジョン・マイケル・ドウティー(John Michael "Jack" Daugherty , 1960年7月3日 - )

再現年度…1996年(打率.119 0本塁打 4打点)


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ランディ・マックス・レディ(Randy Max Ready , 1960年1月8日 - )

再現年度…1996年(打率.200 1本塁打 11打点)

 

査定

全般

来日前の成績も見つつ決定。

守備適正

二人とも前後年を考慮して適正追加。

ケガしにくさE、回復G

ケガしにくさは年齢を考慮して。

解雇も早かったので回復は迷ったが、年齢、前後年の出場の少なさ、二軍でもほとんど試合に出ていないという3点を考慮してGに。

 

一言

二人分の見出しが思い付かなかったので一つの記事にまとめました。セットで語られてるのしか見ないしいいよね。

スパイクの背ネームですが、流石に画像では確認できなかったのもあり、READYにしてます。当時の選手カードにもスパイクの表記が見当たらなかったのでいいでしょう。

マニー【パワプロ2020】

 

本名が日本の放送コード完全アウトで有名


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フランク・エドワード・マンコビッチ(Frank Edward Mankovitch, 1937年3月12日 - 2011年3月27日)

再現年度…1962年(0勝0敗 防御率3.72)

 

査定

登録名

前作では本名を入力しても問題なかったんですが(よく考えたらそっちの方がおかしいのかもしれない)、今作では最初の3文字が入っているだけで弾かれるようになっているらしく、そのまま本名を入力することが出来なくなっています。

本名の読み方を変えて入力するのはちょっとアレなので、苦し紛れの英語表記で対応することにしました。ただの人名なのに…

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追記 確認してみたところ、LIVEパワプロでは当該文字列が?????に置き換えられており*1、DLした場合ご自分で書き換えていただく必要があります。ご了承ください。

球速について

前回同様141km/hにしているが、これに関しては検討の余地があるということを書いておきます。

(本人談ではあるが)自分は88で火の玉投手として知られるボブ・フェラーが90普通の投手なら80かそこらだそう。査定ではこの数値をマイル/時として141km/hとした*2

ただし、この発言を信じて考えると(この時代にはちゃんとしたスピードガンなんて存在しないため正確な数値は残っていないが)ボブ・フェラー*3終速でも98マイルを記録していたとされているため、控えめに換算してもマニーの球速は151km/h程となる。

スピードが出ていなかったという話もあるので141km/hでもいいとは思うのだが実際のところはどうだったのか、気になるところではある(そうでもない)。

僕自身としては当時のスピードガンは信用出来ない上に本人談であるため虚実が含まれている可能性もあるため実際はそこまでだったのではと思っている。

変化球

ナチュラルシュートとシンカーを統合してシンキングツーシームにしたりも考えたが前の査定据え置き。

変化量は盛っちゃってる気もする。

短気

神経質。

調子極端→乱調

こっちの方が合ってると思う。

弱くなりすぎてもアレなので打たれ強さはEにして調整。

 

一言

元々はボトラの後釜になる予定だったんだよね。

本人談は査定に都合のいい部分だけ都合のいいように解釈するのでもいいんじゃないかと思いました。

登録名のあれこれで無駄に多くの文章を書かされました。

*1:こんな感じ。どうせ置き換えるならカタカナでも入力出来ればいいのに←

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*2:この考えだと普通の投手が130km/hとかになるので怪しいものだが

*3:初速との差が大きすぎるのでこちらもどこまで信用していいのか分からない

ドン・ブラッシンゲーム(ブレイザー)【パワプロ2020】

 

考える野球を伝えた偉大な助っ人


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ドン・リー・ブラッシンゲーム(Don Lee Blasingame, 1932年3月16日 - 2005年4月13日)

再現年度…1969年(打率.279 6本塁打 19打点)

 

査定

守備能力

守備率は高くないが、おそらく守備範囲が広いゆえのものだと思われる*1。ただ送球Aを考慮して捕球はBにとどめた。

いぶし銀

考えてる感。Wikipediaのこのエピソードにも合うと思った(空いている方を狙って打てる)。

野村は、ブレイザーを何度も食事に連れ出し、メジャーで生き残る秘訣を訊いた。ある日、ブレイザーから「君(野村)が打者の時、ヒットエンドランのサインが出たらどうするか?」と聞かれ、「フライと空振りはダメ。どうにかして打球を転がす」と答えたが、ブレイザーは「それだけか?」と聞き返し、「まだあるぞ。走者がいるということは必ずセカンドかショートが二塁ベースカバーに入るから、セカンドが入れば一~二塁間、ショートが入ったら三遊間方向に打球を転がすんだ」とさらりと答え、野村は感服した。

あとは監督特能でベテラン起用がつくから*2

 

一言

監督特能のID野球にはキャッチャーA以上が必要なのでさすがにやめときました。

まぁID野球の源流ではあるけどその名称は野村からだしいいのかな。

*1:菊池の守備率と捕球を見てそう思った

*2:阪神監督時代の岡田の起用法を巡るあれこれの話。若手を二軍で慎重に育てたがる→ベテラン起用

桒原 エネエスゴ 繁邦(架空)【パワプロ2020】

 

轟け叫べエネエスゴ!


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パワプロブログ界では有名(?)な選手です。

詳細は原作原案及び合同企画の創始者の記事を見るべし!

 

原作との変更点

肩力

これは今の仕様だと(ほぼ)どうしようもないです。

大ケガ7回すれば再現出来ますが、現実的じゃなさすぎる。

生年

年齢優先で1年ずらしてます。

 

一言

いくら待っても誰も作らなかったので自分で作ってしまいました。

ジャック・ハウエル(1993)【パワプロ2020】

 

シーズン最多のサヨナラ本塁打


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ジャック・ロバート・ハウエル(Jack Robert Howell , 1961年8月18日 - )

再現年度…1993年(打率.295 28本 88打点)

 

査定

捕球を大幅に見直し。

前回は低くしすぎてたかなと。

 

一言

2018ではひっそりと巨人時代も作ってたのでいずれ投稿したいと思っている(フォーリンドリームズ用)。

ジャック・ハウエル【パワプロ2020】

 

後半戦で打棒爆発MVPに


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ジャック・ロバート・ハウエル(Jack Robert Howell , 1961年8月18日 - )

再現年度…1992年(打率.331 38本塁打 87打点)

 

査定

満塁男なし

この年の満塁ホームランは1本、特能つけすぎてもアレなので翌年との差別化も含めオミット*1

 

一言

前からハウエルのパワターにはわりと自信がある。

*1:言ってみたかっただけ

デニス・サファテ(欲張りセット)【パワプロ2020】

 

最強の守護神

 

広島時代

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再現年度…2011年(1勝3敗35S1H 防御率1.34)

 

西武時代

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再現年度…2013年(9勝1敗10S16H 防御率1.87)

 

ソフトバンク時代

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デニス・スコット・サファテ(Dennis Scott Sarfate, 1981年4月9日 - )

再現年度…2017年(2勝2敗54S3H 防御率1.09)

 

説明不要!!!!!

 

査定

特には。

自分の中継ぎ投手のスタミナの査定厳しいのかなぁなんて思ったりした。

 

一言

プロ生活お疲れ様でした。

ジェームス・ボニチ【パワプロ2020】

 

二軍の帝王


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ジェームス・ウェイド・ボニチ(James Wade Bonnici , 1972年1月21日 - )

再現年度…1997年(打率.000 0本塁打 0打点)

 

査定

回復Eにしただけで前回と同じ。

 

一言

書くことがないので二軍成績を書いておきます(字が潰れてるのに気づいたけど変えるかは分からん)。f:id:glasses_ghost:20200807172625j:image

バッキー・ハリス【パワプロ2020】

 

外国人選手第一号


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アンドリュー・ハリス・マクギャラード(Andrew "Bucky" Harris McGalliard , 1908年9月25日 - 1978年5月20日

再現年度…1938年春(打率.324 6本塁打 24打点)

 

説明不要!!!と書いていいのか分からない

気が向いたら説明書くかもしれないけど気になる人は調べて

 

査定

基礎能力

守備と捕球は上手かったようなのでかなり悩んだが、時代背景も考えると高くしすぎるのもなぁと躊躇ってしまった結果Cに。ただでさえキャッチャーBとかささやき戦術とかがあるのに盛りすぎてもね…*1

走塁C、かく乱

トリックプレー。

新宿西口駅の最果てさんリスペクトも。

 

一言

やっぱりこういう時代の査定は難しいね。

*1:当初は守備D捕球Eくらいを考えていた

エドワード・バルデス【パワプロ2020】

 

超高速カットボールが武器のバルデス*1


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エドワード・エンリケバルデス(Edward Enrique Valdez、1980年2月8日 - )

再現年度…2010年(1勝3敗 防御率4.91)

 

査定

変化球

デフォではカットボール3、チェンジアップ1。

今回は投球割合を重視した。

「バルカット」は最速145km/hのカットボール。バットをへし折る。

内角攻め

バットをへし折りやすいように。

重い球はつけられないが与死球も多いしちょうどいい。

 

一言

セサルの同期。

*1:中日に在籍したバルデスは計3人

ルイス・アキーノ【パワプロ2020】

 

オクトパス投法でチーム最多勝


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ルイス・アントニオ・コロン・アキーノ(Luis Antonio Colón Aquino , 1964年5月19日 - )

再現年度…1996年(11勝9敗 防御率4.04)

 

査定

前回とだいたい同じ。

ポーカーフェイス

動画を見ても得点圏にランナーを置いた状況でも飄々としていた。

 

一言

結果お気に入りの選手。