パワプロのやつ

パワプロ2018の再現選手とか

ロランド・メルカド(オリジナル)【パワプロ2018】

 

ブラックパンサーズの切り込み隊長


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ロランド・メルカドRoland Mercado, 1988年9月7日 - )

 

・投手と捕手以外ならどこでも守れるという触れ込みで守備力不足に悩むブラックパンサーズに入団。

・昨季はメキシカンリーグで34盗塁をマークするなど、走と守に秀でた助っ人として期待されたが、オープン戦から拙守を露呈し開幕一軍が危ぶまれたが、元々は期待されていなかった打撃面で大活躍を見せ、主力が移籍して空白となっていたセカンドの定位置を獲得した。

 

能力

イメージはセサルとヒルトンを足して2で割った感じ。

最初はミートが10低かったけど、さすがに弱すぎたので作り直しました。

 

一言

こういう助っ人も好き。

ヘンスリー・ミューレン【パワプロ2018】

 

NPB史上初のオランダ人選手


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ヘンスリー・フィレモン・アカシオ・ミューレンス(Hensley Filemon Acasio Meulens, 1967年6月23日 - )

再現年度…1995年(打率.244 29本塁打 80打点)

 

説明は省略。

 

査定

全般

好きな選手なので全体的に贔屓査定です。

弾道

3でよかったかもしれない。

ムード○、人気者

温厚な性格で、ヤクルト時代の同僚である高津臣吾は、「性格はヤクルトに来た外国人選手の中でもトップクラス」と述べており、会話のほとんどは日本語という。また、監督だった野村克也も、「人間的にも最高の男で、ナイスガイ」と述べている。

この頃のヤクルトは強かったしいいかな、と。

(ロッテ時代はメル・ホールがムード×で打ち消すしね)

意外性

元々パワーAなので効果はないけど「恐怖の8番打者」感を出したかった。

 

一言

ミューレンの応援歌はバレンティンに引き継がれてる。

ミューレンのは「アーチを描け」が「燃えろファイヤー」だったらしいよ。

存在しない野球漫画の話

架空球団だと、どうしてもリアリティのある選手を作ろうとしてしまうが、たまにはリアリティ度外視の強い選手も作りたくなる。

その結果「存在しない野球漫画のストーリーを考える」ということにたどり着きました。

タイトルもちゃんとは決まってないけどなんとなく頭の中で話が出来上がって、その流れで(結構失敗したけど)主人公のエースが完成しました。

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うん、強い。

こういうのもたまにはいいね。

 

これがいつまで続くか、完結するかは分からない(多分打ち切られる)けどもし続くようだったら記事にしてしまうかもしれないです。

 

以上。

ウィルソン・バルデス【パワプロ2018】

 

北京オリンピックでチームを抜けた宮本慎也のバックアップとして期待された助っ人


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ウィルソン・アントニオ・バルデス(Wilson Antonio Valdéz , 1978年5月20日 - )

再現年度…2008年(打率.256 1本塁打 8打点)

 

・ドミニカリーグからフロリダ・マーリンズマイナー契約を結ぶ。

・マイナーでの高打率から2004年にトレードでシカゴ・ホワイトソックスに移籍、メジャー初昇格を果たす。

・その後はメジャー、マイナー数球団を転々とし2007年オフに起亜タイガースに移籍、ショートのレギュラーの一角として期待されたが結果を残せず2ヶ月で解雇された。

・起亜を解雇後、ヤクルトと入団交渉を行い、2008年6月9日に入団が決まった。ヤクルトでは不振で二軍落ちしたアダム・リグスアーロン・ガイエルに代わる助っ人と、北京オリンピック代表として抜けることが濃厚な宮本慎也のバックアップとして期待され、6月21日に一軍登録を受けた。同日の対オリックス戦で、宮本に替わる遊撃手としてNPB公式戦に初出場し、2安打で初安打も記録した。7月2日の対巨人戦では、初の本塁打を記録している。11月4日、来季の契約が結ばれないことが発表された。

 

以下省略、メジャーでも珍しい野手による勝利投手になったりした。

 

査定

全般

パワメジャ2のデフォがベース。

盗塁と送球はなんとなく。

 

一言

最近は珍しい守備型の外国人。

守備はいいけど打撃が今一つだったんだね。

ロジャー・レポーズ【パワプロ2018】

 

75年にはベスト9にも輝いた強打の助っ人


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ロジャー・アレン・レポーズ(Roger Allen Repoz , 1940年8月3日 - )

再現年度…1976年(打率.274 36本塁打 81打点)

 

・1960年にニューヨーク・ヤンキースと契約。1964年にメジャーデビュー。その後は複数球団を渡り歩き、メジャー実働9年間で通算82本塁打を記録した。

1973年に太平洋クラブライオンズに入団し、来日。同年は開幕直後に右膝を骨折した影響もあり満足な成績を残せず、翌1974年にフランク・ハワード獲得に伴い自由契約となるが、この年の4月にヤクルトスワローズにテスト入団(ヤクルトでの登録名はロジャー)してからは主砲として活躍した。1977年シーズン限りで退団し、帰国。

 

査定

基礎能力

だいたいこんな感じ。

典型的な打撃だけの助っ人。

ケガしにくさE

太平洋でのケガ。

 

一言

成績のわりに知名度が低い気がする。

加藤昇(オリジナル)【パワプロ2018】

 

小さく動くボールでゴロを量産する本格派


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加藤 昇(かとう のぼる、1993年4月3日 -

 

ブラックパンサーズのエース。

・最速150km/hの直球とカットボールを中心とした小さく動くボールのコンビネーションでゴロを打たせる投球スタイル。

・しかし、全体的に守備の悪いブラックパンサーズとはその投球スタイルは相性が悪く、なかなか勝ちがつかない。

 

能力

全般

小川、大瀬良辺りをイメージしつつ雰囲気で。

シンキングファスト

シュート版のカットボール、ただそれだけ。

ノビE、重い球

棒球だから重い、という選手もいる。

とにかくゴロを打たせたいので重い球をつけた、ノビEは調整の役割もある。

 

一言

コンピューターには簡単に打たれるタイプのピッチャー。

名前の由来はカットボール

阿部真宏【パワプロ2018】

 

埼玉西武ライオンズ一軍打撃コーチ


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阿部 真宏(あべ まさひろ、1978年5月12日 - )

再現年度…2003年(打率.291 6本塁打 43打点)

 

現役でコーチやってるので説明は割愛。

 

査定

対左投手B

対左.337、対右.277。

流し打ち

流し打ちの精度を高めたことが成績アップに繋がったらしい。

 

一言

何故か投稿してなかった。