パワプロのやつ

外国人選手好きのパワプロブログ

このブログについて

パワプロ2020で作成した再現選手の投稿をメインとしたブログです。

前作ではヤクルトの選手を中心に他のブロガー様が作成していない選手をメインで投稿していましたが、今作では外国人選手に特化したパワプロブログを目指しています*1

投稿選手の使用は自由ですが、動画などの形で利用する場合は自作発言などトラブルの元になるようなことだけはご遠慮願います*2。逆にそれさえなければじゃんじゃん使ってもらいたいと思っているので、その際は一声かけていただけると非常に喜びます。というか使ったら教えてほしい。

 

気分次第でオリジナル選手やパワプロ以外の記事も書くかもしれませんが基本的には2018のときと変わりません。出来る限り毎日投稿*3を目指していますが、不定期になることもあります。

 

作成選手一覧はこちら

作成選手一覧 - パワプロのやつonryo-pawapro.hatenablog.com

 

リクエストはこちら

怨霊(´・ω・`)さんのお題箱

*1:12球団の助っ人チームを作れるくらいは投稿したいなぁと思っている。出来るとは言ってない。

*2:リンクの有無とかも自由

*3:だいたい18:00か19:00

作成選手一覧

 

ポジション別、年代順で並べてあります。*1

更新のタイミングは気分次第*2。最終更新 2/28

 

アレンジチーム

巨人助っ人オールスター(簡易版)

阪神助っ人オールスター(簡易版)

外国人OB選抜チーム(ファミスタ)

バースの再来軍団

 

外国人選手

投手

ジミー・ボンナ 1936秋 ※二刀流

レオ・カイリー 1953

ロン・ボトラ 1959~1961 ※二刀流

ジョー・スタンカ 1960~1966

ディック・ディサ 1961~1965

ジーン・バッキー 1962~1969

マニー 1962

ピート・バーンサイド 1964~1965

クライド・ライト 1976~1978

郭泰源 1985~1997

リッチ・ゲイル 1985~1986

ルイス・サンチェ 1986~1987

マット・キーオ 1987~1990

ビル・ガリクソン 1988~1989

陳義信 1989~1990

ホアン・アイケルバーガー 1989

マイク・ロックフォード 1990

郭李建夫 1993~1998

趙成珉 1996~2002

バルビーノ・ガルベス 1996~2000

宣銅烈 1996~1999

マリオ・ブリトー 1996

ルイス・アキーノ 1996

ネイサン・ミンチー 1998~2004

ダレル・メイ 1998~2001

ベン・リベラ 1998~1999

マーク・エーカー 1998~1999

ロブ・マットソン 1998~1999

ロドニー・ペドラザ 1999~2003

カルロス・バルデス 1999

カルロス・ミラバル 2000~2005

エディ・ギャラード 2000~2004

メルビン・バンチ 2000~2002

ブレイディー・ラジオ 2000~2002

グレッグ・ハンセル 2000~2002

ブライアン・シコースキー 2001~2005、2007~2011、2013

※ロッテ以外の球団在籍時まとめはこちら

ジェレミー・パウエル 2001~2008

ヘクター・アルモンテ 2001~2002

ドミンゴ・グスマン 2002~2008

※横浜、中日、楽天時代の3種類

トレイ・ムーア 2002~2004

マーク・バルデス 2002~2004

ジェフ・ウィリアムス 2003~2009

ジェフ・ウィリアムス 2003~2009 ※2003年

ジェフ・ウィリアムス 2003~2009 ※2009年

ジェロッド・リガン 2003~2004

ディッキー・ゴンザレス 2004~2013

セドリック・バワーズ 2004~2006

リンゼイ・グーリン 2004~2005

マーク・クルーン 2005~2010

リック・ガトームソン 2005~2008

姜建銘 2005~2008

ダーウィン・クビアン 2005~2007

ジェイソン・スタンリッジ 2007~2008、2010~2017

阪神ソフトバンク、ロッテ時代の3種類

セス・グライシンガー 2007~2014

セス・グライシンガー 2007~2014 ※2008年

セス・グライシンガー 2007~2014 ※2012年

ウィルフィン・オビスポ 2007~2011

クリストファー・ニコースキー 2007~2008

ホセロ・ディアス 2007

ジャレッド・フェルナンデス 2007

デニス・ホールトン 2008~2013

林昌勇 2008~2012

スコット・アッチソン 2008~2009

エイドリアン・バーンサイド 2008~2009

ベン・コズロースキー 2008~2009

ブライアン・ファルケンボーグ 2009~2014

レビ・ロメロ 2009~2012

スティーブン・ランドルフ 2009~2010、2011

ランディ・メッセンジャー 2010~2019

トニー・バーネット 2010~2015

ジオ・アルバラード 2010~2012

レス・ウォーランド 2010

ケーシー・フォッサム 2010

エドワード・バルデス 2010

デニス・サファテ 2011~

※広島、西武、ソフトバンク時代の3種類

ブライアン・バリントン 2011~2015

ジョナサン・アルバラデホ 2011

スコット・マシソン 2012~2019

キャム・ミコライオ 2012~2016

キャム・ミコライオ 2012~2016 ※2016年

オーランド・ロマン 2012~2015

アレッサンドロ・マエストリ 2012~2015

ダニエル・カブレラ 2013~2014

ブレイン・ボイヤー 2013

ミゲル・ソコロビッチ 2013

デュアンテ・ヒース 2014~2015、2018~2019

呉昇桓 2014~2015

マイケル・クロッタ 2014~2015

クリス・ジョンソン 2015~2020

リック・バンデンハーク 2015~2020

マイルズ・マイコラス 2015~2017

ラウル・バルデス 2015~2017

ローガン・オンドルセク 2015~2016

マイク・ザガースキー 2015~2016

ロベルト・スアレス 2016~

ロベルト・スアレス 2016~ ※2016年

ラファエル・ドリス 2016~2019

マルコス・マテオ 2016~2018

ジョシュ・ルーキ 2016~2017

アンソニー・バース 2016

リバン・モイネロ 2017~

スペンサー・パットン 2017~2020

アルキメデス・カミネロ 2017~2018

ジョー・ウィーランド 2017~2018

ブライアン・シュリッター 2017

ロス・オーレンドルフ 2017

ジョエリー・ロドリゲス 2018~2019

デーブ・ハフ 2018~2019

マット・カラシティー 2018

マイケル・トンキン 2018

ピアース・ジョンソン 2019

カイル・レグナルト 2019

J.T.シャギワ 2020

ガブリエル・イノーア 2020

マット・クック 2020

 

捕手

バッキー・ハリス 1936春夏~1938秋

田中義雄 1937秋~1944

広田順 1952~1956

ニック・テスタ 1962

 

内野手

ラリー・レインズ 1953~1954、1962

与儀眞助 1953~1954、1957

ロベルト・バルボン 1955~1965

ジャック・ブルーム 1960~1966

ダリル・スペンサー 1964~1968、1971~1972

ドン・ブレイザー 1967~1969

ジムタイル 1969

ジョン・シピン 1972~1980

ジョン・シピン 1972~1980 ※1979年

ソイロ・ベルサイエス 1972

ウェス・パーカー 1974

レオン・リー 1978~1987

フェリックス・ミヤーン 1978~1980

デーブ・ヒルトン 1978~1980

ブーマー・ウェルズ 1983~1992

ランディ・バース 1983~1988

オレステス・デストラーデ 1989~1992、1995

ラリー・パリッシュ 1989~1990

※ヤクルト、阪神時代の2種類

セシル・フィルダー 1989

ジャック・ハウエル 1992~1995

ジャック・ハウエル 1992~1995 ※1993年

フェリックス・ペルドモ 1992、1996~1999 ※二刀流

ロバート・ローズ 1993~2000、2003

クレイグ・ワーシントン 1996

ケビン・マース 1996

ジャック・ドウティー 1996

ジェームス・ボニチ 1997~1998

ロベルト・ペタジーニ 1999~2004、2010

ロベルト・ペタジーニ 1994~2004、2010 ※2003年

ジョージ・アリアス 2000~2004、2006

オリックス阪神時代の2種類

ジェイソン・ハートキー 2000

ハワード・バトル 2000

アレックス・カブレラ 2001~2012

アレックス・カブレラ 2001~2012 ※2008年

デーブ・ドスター 2001

ジョン・ズーバー 2001

ホセ・オーティズ 2003~2004、2007~2013

タイロン・ウッズ 2003~2008

フリオ・ズレータ 2003~2008

アンディ・シーツ 2003~2007

アンディ・シーツ 2003~2007 ※2006年

李承燁 2004~2011

李承燁 2004~2011 ※2005年

李承燁 2004~2011 ※2011年

グレッグ・ラロッカ 2004~2010

マイク・キンケード 2004

ジョー・ディロン 2006

トニ・ブランコ 2009~2016

ジェイミー・デントナ 2009~2010

エドガー・ゴンザレス 2010、2012

ホセ・ロペス 2013~2020

ホセ・ロペス 2013~2020 ※2013年

ケーシー・マギー 2013、2017~2018

ケーシー・マギー 2013、2017~2018 ※2017年

ルイス・クルーズ 2014~2017

※ロッテ、巨人時代の2種類

マウロ・ゴメス 2014~2016

コーディー・ランサム 2014

ウィリン・ロサリオ 2018

ヤンハービス・ソラーテ 2019

ジャスティン・ボーア 2020

 

外野手

堀尾文人 1936春夏~1941

与那嶺要 1951~1962

マイク・ソロムコ 1960~1965

ウィリー・カークランド 1968~1973

マイク・ラインバック 1976~1980

レロン・リー 1977~1987

エイドリアン・ギャレット 1977~1979

ウィリー・デービス 1977~1978

高英傑 1980~1983 ※二刀流(通年)

李来発 1980~1983*3

テリー・ウィットフィールド 1981~1983

ウォーレン・クロマティ 1984~1990

ウォーレン・クロマティ 1984~1990 ※1989年

カルロス・ポンセ 1986~1990

ラルフ・ブライアント 1988~1995

ジム・パチョレック 1988~1993

ジム・パチョレック 1988~1993 ※1992年

呂明賜 1988~1991

ルパート・ジョーンズ 1988

マイク・ディアズ 1989~1992

マット・ウインタース 1990~1994

マーベル・ウイン 1991

アロンゾ・パウエル 1992~1998

ロイド・モスビー 1992~1993

ヘンリー・コトー 1994

ダン・グラッデン 1994

ロブ・ディアー 1994

D・J 1995~1997

ダリン・ジャクソン 1995~1996

シェーン・マック 1995~1996

タフィ・ローズ 1996~2009

スパイク(ランディ・レディ) 1996

ナイジェル・ウィルソン 1997~2002

マイク・グリーンウェル 1997

トニー・タラスコ 2000

アレックス・ラミレス 2001~2013

アレックス・ラミレス 2001~2013 ※2008年

アレックス・ラミレス 2001~2013 ※2012年

アレックス・オチョア 2003~2008

ジェイソン・グラボースキー 2006

アーロン・ガイエル 2007~2011

ケビン・メンチ 2009

ウラディミール・バレンティン 2011~

アンドリュー・ジョーンズ 2013~2014

ヴィニー・ロッティーノ 2013

ネイト・シアーホルツ 2015

ハ・ジェフン 2016 ※投手適正あり

ソイロ・アルモンテ 2018~2020

 

日本人選手

中森俊介(千葉ロッテ2位)

 

架空選手

桒原 エネエスゴ 繁邦

*1:書き方は変更していく可能性あり。

*2:溜めすぎてモチベが…

*3:支配下登録(プロ1年目)は1982年としています

デュアンテ・ヒース(2015)【パワプロ2020】

 

メンタル面の不安定さが低評価か


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デュアンテ・レイモン・ヒース(Deunte Raymon Heath, 1985年8月28日 - )

再現年度…2015年(3勝6敗4S10H 防御率2.36)

 

査定

対ピンチE

この年だけならFだが前年とデフォも考えて。

打たれ強さE

普段通りなら打たれ強さ上げてもいいんだけど、広島時代は特にメンタル面の評価が低い。まぁこれもデフォ。

力配分

防御率詐欺感(?)
こういう選手が一番難しいかもしれない。

 

一言

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広島時代のパワターはこんなんだったらしいですが、西武時代のやつがめっちゃ似てるのでそっち。

プレストン・ギルメット【パワプロ2020】

 

確かな奪三振力を持っていたが…


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プレストン・ブレイク・ギルメット(Preston Blake Guilmet, 1987年7月27日 - )

再現年度…2017年(1勝1敗2H 防御率3.61)

 

査定

何か最近作ってる人増えた気がする(?)

僕の基準だと総変はこれくらいかなぁ。

 

一言

ヤマテツさんとギルメットもイメージ強い。

カイル・デイビーズ【パワプロ2020】

 

期待されたがパッとせず…


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ハイラム・カイル・デイビーズ(Hiram Kyle Davies、1983年9月9日 - )

再現年度…2016年(4勝5敗 防御率4.39)

 

査定

デフォ参考にしつつ自分なりに調整。

軽い球も考えたけど赤特つけすぎもアレなので。

 

一言

ちょうどいい髭がないね。

マーク・バルデス(再作成)【パワプロ2020】

 

モミアゲ魔神


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マーク・クリストファー・バルデス(Marc Christopher Valdes , 1971年12月20日 - )

再現年度…2002年(4勝3敗22S 防御率1.54)

 

査定

対左右成績を手に入れました*1。それを反映しただけですね。

 

一言

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中日時代も作りました。

重い球は残すか迷って消した。

*1:前作ったときは持ってなかった

ラウル・バルデス(再作成)【パワプロ2020】

 

バルデスおじさんが東京五輪に来た!


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ラウル・バルデス・ルビオ(Raúl Valdés Rubio, 1977年11月27日 - )

再現年度…2015年(5勝8敗 防御率3.18)

 

査定

変更点は少ないですが…

やっぱ147km/hは誤計測っぽいよなぁ~と。

複数のサイトに記載されてるから前回は採用したけど、実際に使うと違うなぁ…って。

フォーム

神高龍投法を採用してみました。

固有フォームを作らないのが悪い。

 

一言

日本戦で投げてくれないかなぁと思ってたんだけどね…

何であれで勝ち投手になれないんだぁぁぁ!!!

高野光【パワプロ2020】

 

悲劇のエース


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高野 光(たかの ひかる、1961年5月20日 - 2000年11月5日)

再現年度…1986年(12勝11敗 防御率3.10)

 

査定

変化球

大きな落差のフォークが一番の武器だが、縦割れのカーブも大きく曲がる。むしろフォークは落ちすぎて見せ球に近いため、投球頻度だとカーブの方が上。

打たれ強さE、力配分

八重樫さんの高野評を参照。

球持ち○

187cmの長身からノビのあるストレートと大きく落ちる球を投げ込む。

動画で確認したが、リリース○には該当しないかなぁということでこちらに。

ケガしなければ…というところの表現もこれで。

 

一言

応援歌好きなんですよねぇ…

ディッキー・ゴンザレス(2006)【パワプロ2020】

 

安定感はあるもののケガが不安材料

 

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ディッキー・アンヘル・ゴンザレス・バジェニージャ(Dicky Angel González Vallenilla, 1978年12月21日 - )

再現年度…2006年(9勝7敗 防御率3.15)

 

査定

コントロール

デフォも意識し気持ち低めに。

スタミナ

平均投球回は巨人時代の方が上だが、球数ベースで見るとこちらの方が上。見栄え的にB。

変化球

チェンジアップもわずかに投げていたようだが、基本的にはストレートとスライダーの2ピッチ。左に弱いのもこのため。

チェンジアップは巨人で習得したという話も。

調子安定

チームトップのQS率。
ケガしにくさFや回復Eとのバランスを取る形。

 

一言

思ったより☆高くなった。

ボブ・ギブソン【パワプロ2020】

 

呂明賜に初HRを献上もローテ守る

 

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ロバート・ルイス・ギブソン(Robert Louis Gibson, 1957年6月19日 - )

再現年度…1988年(7勝11敗 防御率4.87)

 

査定

クイックF

見ることが出来た映像のほとんどでランナーを置いていたが(何故?)、クイックを意識しているようには見えなかった*1

ただ一応クイック意識してるっぽい映像も1個だけ見れたのでF。

回復C

途中加入で規定到達は立派。

 

一言

パワター作りに入るところでモチベなくなって先送りにするということを3回ほど繰り返していました。

*1:実際に二盗三盗を許していた

帰ってきたGBC その0

 

アプデ来たのでやってくぞ~!

※縛り内容については前やったやつを見てね*1

 

 

今回の初期メンバーはこちら!

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下準備の方法を変えた*2からかもしれないが、前回よりは力のある選手がやや多いという印象。

といっても層の薄さは歴然なので補強必須。

 

監督は前作主人公的なポジションのサーティ。

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今回はスカウト評価A選手の判明前能力を紹介して終わり。どんな能力か予想してね!*3

 

コニー・エルスマン(30)

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ドミニカ共和国 防御率2.91 15勝 0S

 

ヒューイ・ラッセル(24)

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オーストラリア 防御率2.96 19勝 0S

 

ハーパル・クラクストン(23)

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オランダ 防御率2.30 0勝 17S

 

ジェド・クロスビー(29)

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オランダ 防御率2.73 18勝 0S

 

ロデリック・ガーネット(27)

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オランダ 打率.323 8本塁打 49打点

 

ランダル・フックス(27)

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キューバ 打率.355 36本塁打 113打点

 

ローリン・ドゥリトル(22)

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オーストラリア 打率.325 43本塁打 131打点

 

 

下準備中の画像だからちょいちょい巨人軍が写り込んでるの面白いな←

*1:大したこと書いてないけど

*2:今回は複数チームを利用して選手獲得→本体のGBCにトレードで持ってくるという手段をとった。全チーム初期スカウトではあったが、本体以外は指示は出しているがCOM扱いなのでその補正が入っていた気がする。要はCOMの方がスカウト評価高い選手が多い気がしたということ。

*3:しなくていい

梅野雄吾【パワプロ2020】

 

要所を締める投球で更なる飛躍へ


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梅野 雄吾(うめの ゆうご、1999年1月13日 - )

再現年度…2021年前半戦(0勝0敗8H 防御率2.49)

 

査定

デフォに納得が行かなかったので作りました。

能力据え置きなら我慢できたけど何故弱くなった???

コントロール、変化球

制球力向上で奪三振力の高さがより活きるように。

カットボール(今年はほとんどのサイトで高速スライダーとされているので変更)でスッとストライクが取れ、不利なカウントを作ることが減った印象。

変化量下げた理由分からなすぎ。

対ピンチB、打たれ強さB、緊急登板○

とにかくここまでの梅野は火消し力が光る*1

デフォは対ピンチ変わらないどころか打たれ強さを下げやがりました。マジで何で?

 

一言

出身設定はデフォに合わせて福岡にしてます。

Wikipediaと週ベでは佐賀になってますがヤクルト公式とかは福岡だし福岡なんでしょう。

何でこんなことが起こるんですかね?

*1:特にこれ

エルネスト・メヒア【パワプロ2020】

 

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エルネスト・アントニオ・メヒア・アルバラード(Ernesto Antonio Mejía Alvarado , 1985年12月2日 - )

再現年度…2014年(打率.290 34本塁打 73打点)

 

査定

デフォとか他の人のとか参考にしたからそんなにに書くことはないです。

パワヒプルヒは好みで。

退団に際してのSNSでの反応とか見て人気者もつけました。改めて愛されてたんだなぁと感じた。

 

一言

パワヒさんのヘッダーが今後どうなるのか気になって何も手につかない←

エリック・ラドウィック【パワプロ2020】

 

MLBで活躍した左投右打の外野手

…の兄


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エリック・デビッド・ラドウィック(Eric David Ludwick , 1971年12月14日 - )

再現年度…2001年(2勝6敗 防御率5.18)

 

査定

デフォっぽく。

対左はメジャー通算から。まぁ持ち球的にも強くはなさそう。

 

一言

またパワターに時間かかってしまった。

[代打の切り札]アダム・ジョーンズ【パワプロ2020】

 

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アダム・ラ・マーキー・ジョーンズ(Adam La Marque Jones, 1985年8月1日 - )

再現年度…2021年前半終了まで

 

査定

最近これとかこれみたいな代打ジョーンズがスゴいという記事をよく見るなぁと思い作成。

代打の神様、いぶし銀、ミート多用

今年の代打でのジョーンズは、軽打に切り替えたバッティングスタイルと選球眼で与えられた役割を確実に果たしており、ここまでの代打成績は打率.500、出塁率.667という成績を残している。

それを再現したのがこれらの特能。

対左Aと逆境○も含めた全特能が発動する状況ではミートA81パワーS95とまさに本物になります*1。パワーはCくらいはあっていいと思うけど、この上昇量のせいで下げざるを得なかった。

 

一言

特能のために過剰に基礎能力をいじるのはあまりよくないと思ってるけど、今回はこれがテーマなのでよしとしました。

代打起用だけでほぼデフォの能力になります。

去年の成績を入れるか今年のここまでの成績を入れるか悩んだ結果入れ忘れました。まいっか。

*1:さらにいぶし銀でミート打ち強化