パワプロのやつ

外国人選手好きのパワプロブログ

このブログについて

パワプロ2026-2027で作成した再現選手の投稿をメインとしたブログ。

外国人選手に特化したパワプロブログを自称しています。

投稿選手を動画などで利用する場合は自作発言などトラブルの元になるようなことだけはご遠慮願います。あとはじゃんじゃん使ってください。

 

出来る限り毎日投稿*1を目指していますが、不定期になることもあります。

パワプロ2026では2024での毎日投稿の反動でかなり不定期になってます。

 

パワナンバーの記載されてないものが多いですが、基本的にLIVEパワプロへのアップロードはされています。書くのをサボってるだk((

ぶっちゃけ(ゲーム内で)パワナンバー入力するのもめんどいしなぁと思っている節はある。

 

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*1:18:00以降

パワプロ2026 作成選手一覧

今作でもいずれこのページの更新が途絶えそう。

今回は球団別→年度順(降順)にまとめてみようかなという試みでいきます。

各球団1人ずつ投稿してから手をつけます()

 

福岡ソフトバンクホークス(+南海)

 

北海道日本ハムファイターズ

フェルナンドセギノール(2004)

 

オリックスバファローズ(+阪急)

 

東北楽天ゴールデンイーグルス

 

埼玉西武ライオンズ

アレックス・カブレラ(2002)

 

千葉ロッテマリーンズ

 

阪神タイガース

 

横浜DeNAベイスターズ

 

読売ジャイアンツ

ウォーレン・クロマティ(1986)

 

中日ドラゴンズ

 

広島東洋カープ

 

東京ヤクルトスワローズ

ウラディミール・バレンティン(2013)

 

近鉄バファローズ

タイロン・ウッズ【パワプロ2026】

横浜ベイスターズ(2003-2004)-中日ドラゴンズ(2005-2008)

規格外のパワーから痛烈な一撃を放つ、稀代の長距離砲。

NPBでの6年間で35本塁打を下回ったことはなく、この年放ったシーズン47本塁打は中日の球団記録だ。

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パワナンバー[]

再現年度…2006年(打率.310 47本塁打 144打点

ベストナイン 本塁打王 打点王 月間MVP(9月) ドラゴンズ・クラウン賞(優秀選手賞)

 

査定

結局金特3つにしてしまいました。

 

一言

石川引退、しみじみと、じわじわと、効いてくる。引退試合行けるだろうか…

 

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ブライアン・ウォーレン【パワプロ2026】

千葉ロッテマリーンズ(1998-2000)

昨年途中に入団し、24登板ながら防御率0.93の好成績を残してこの年はクローザーに。

ムービングボールは不正投球を疑われるほどの変化量を誇り、パ・リーグの外国人選手としては初の最優秀救援投手に輝いた。

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パワナンバー[]

再現年度…1999年(1勝2敗 30S 防御率1.82)

最優秀救援投手 ファイアマン賞

 

査定

変化球

ウォーレンはこういう表現でもいいんじゃないかという。

回またぎ○

前の投手が失点→回の途中から登板→回をまたいでセーブがざっと見た限りでも3回ある。
(セーブ失敗したとはいえ)3イニング投げた(しかも勝利投手になった)ことも。スタミナは思ってたよりありそうだなぁと再検討。

ファイアマン賞は(HIKESHI賞ではないので)ほぼほぼ守護神がもらえる賞。火消しは我慢。短気持ちだし。

 

一言

それにしても、チームのセーブ全て(30/30)がウォーレン。すごいね。

 

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マイケル・フランコ【パワプロ2026】

東北楽天ゴールデンイーグルス(2023-2025)

MLB通算923試合出場、130本塁打の実績を誇る期待の大型パワーヒッター。

開幕戦で2ランを放つなどインパクトを残し、チーム2位の12本塁打を放った。

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パワナンバー[]

再現年度…2023年(打率.221 12本塁打 32打点)

 

査定

肩力上げて送球下げて…とかの微調整くらいだけでシンプルに。

以前作ってはいたけど、投稿はしてなかったみたいね(他人事)*1

 

一言

てなわけで1日2投稿したわけですが、この2選手の人選に初見でピンときた人はいますかね?

自分じゃ分かんないと確信してます←

 

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*1:そのときは肩Aにしてたけど

ライアン・ブレイシア【パワプロ2026】

広島東洋カープ(2017)

150km/hを超える速球と、キレのいいスライダーを投げ込む本格派リリーバー。

外国人枠の影響もあり一軍登板は26試合にとどまったが、制球を磨き自らのスタイルを確立する実りある1年になった。

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パワナンバー[]

再現年度…2017年(2勝1敗 1S 2H 防御率3.00)

 

査定

かなり速いけど、シンキングスプリット(スプリットチェンジ)ではないのかな…?という。 

ストライク先行

日本で掴んだ飛躍のきっかけ。

日本のボールとの相性というところも含めているフライP+抜け球があるので、ちょうどいい感じになってほしい。

 

一言

9月入ったらぼちぼちブログ再開すっかなぁ~とか思ってたけど、まぁ一応パワプロの日だしね。

 

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チェン・ウェイン【パワプロ2026】

中日ドラゴンズ(2004-2011)-千葉ロッテマリーンズ(2020)-阪神タイガース (2021-2022)

支配下復帰2年目は、初めて規定投球回に到達し、一気に才能を開花させた黄金左腕。

援護に恵まれず勝ち星こそ伸び悩んだが、球界最高峰の速球で最優秀防御率のタイトルを獲得した。

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パワナンバー[]

再現年度…2009年(8勝4敗 防御率1.54

最優秀防御率 月間MVP(8月)

 

査定

球速は諸説あるはず。

クロスキャノン

元々はつけるつもりなかった。

ただ、ストレートの威力(球威S)はもちろん、オーペナの成績とかいろいろ見てたらつけてた。

他の特能シンプルめにしたり、デフォ意識で(厳しめの)回復Eにしてたりはするので。

力配分は残してもよかったかなぁ~

 

一言

スプリットチェンジ系だけど、シンキングスプリットにするタイプではないという認識。現役だとハーンとか近いかな?(あっちはSFFだけど)

 

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アーロン・ガイエル【パワプロ2026】

東京ヤクルトスワローズ(2007-2011)

現在も編成部アドバイザーとしてヤクルトに携わっている、"魔将"の異名で愛された助っ人。

様々な「現象」で伝説的なインパクトを残したが、その攻守における能力の高さは、成績が証明している。

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パワナンバー[]

再現年度…2007年(打率.245 35本塁打 79打点)

 

査定

走力C…?肩ももうちょいなら上げてもよかったりしないか…?(悩みの苦しみ)

魔術師

こだわり。守備力上げたけどね。

存在感

ついてたタイミングもあり。魔将要素。

死球集中

これぞ空間を歪める力。

 

一言

待ちガイエル(慎重打法)だけは外しました。イメージはあるけど選球眼もあるわけだし、別につけるほどじゃないかもな、という。

 

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ジョー・スタンカ【パワプロ2026】

南海ホークス(1960-1965)-大洋ホエールズ(1966)

南海ホークスのエースとして、通算100勝を挙げた名投手。

心身共に絶頂期を迎えていたこの年は、シーズン26勝でリーグ優勝に貢献すると、日本シリーズでは2日連続を含む3完封という離れ業で日本一に導き、ダブルMVPに輝いた。

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パワナンバー[]

再現年度…1964年(26勝7敗 防御率2.40)

MVP 日本シリーズMVP 日本シリーズ最優秀投手賞 ベストナイン 最高勝率

 

査定

変化球

シンキングスプリット…これが答えに一番近いんじゃないかと思うんですが。まぁ…断言とかはしませんが。

存在感

ケンカ投法(内角無双)もありかも、とか前書いた気がするけど、これよくない?っていう。

 

一言

金特つけるなら案外ガソリンタンクなのでは?と思うようになったり。青い目の日本人と言われた所以って、要するにここなんで。とはいえケガしにくさBで。

 

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ジーン・バッキー【パワプロ2026】

阪神タイガース(1962-1968)-近鉄バファローズ (1969)

真面目に練習を重ね、メキメキと実力をつけていった陽気な長身助っ人。

魔球ナックルに加えて、すべての球が動くクセ球。さらに杉下茂コーチから教わったスライダーなど、豊富な球種で的を絞らせない投球で、外国人投手初の沢村賞に輝いた。

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パワナンバー[]

再現年度…1964年(29勝9敗 防御率1.89

沢村賞 ベストナイン 最優秀防御率 最多勝利

 

査定

変化球をがらっと変更。

まず、シュートとされる球は本人の言うシンカーだろうと。で、プロスピでも第一ムービングになっているように、ファストボール=ムービング(クセ球)なのも間違いない。

ナックルだけは間違いなく外せないとして、残りはスライダー、カーブ(ドロップ系?)、チェンジアップ、シュート(高速シンカー=ツーシーム系?)。

スライダーはプロスピ採用だし、杉下茂の評価なども含めてつけたい。

速球をムービング、シュートを第一ツーシームにすることで球種数を稼ぐ荒業(?)に出た。ナチュラルシュートでもいいんだろうけど。

で、王貞治に有効などと言われたりもしていたチェンジアップを採用。投げ方とかからサークルチェンジに。これはまぁ強い根拠はない。

 

一言

答えは出ないと思いながら。

 

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マイク・シュルツ【パワプロ2026】

広島東洋カープ(2008-2011)-オリックス・バファローズ(2013)

体を軽くひねるフォームから、角度のあるツーシームで打者をねじ伏せる。

リーグ2位タイの73試合に登板する大車輪の活躍で、同トップタイの35Hをマークした。

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パワナンバー[]

再現年度…2009年(5勝3敗 1S 35H 防御率2.28)

 

査定

新要素盛りだくさん。

映像見て「スライダー、カーブっぽいの多くね?」という認識になったのでDスライダーを高めに。

 

一言

存在感+ゴロピッチャーで飛ばせなさ表現出来るのも、いい。

 

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トニー・ブリューワ【パワプロ2026】

日本ハムファイターズ(1986-1990)

昨年は1年目ながら日本球界に適応して打率.321という好成績を残した助っ人。

2年目もコンスタントに打ちまくり、チーム三冠王。さらにリーグ最多の85得点を記録してベストナインに輝いた。

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パワナンバー[]

再現年度…1987年(打率.303 35本塁打 98打点)

ベストナイン 月間MVP(5月)

 

査定

8,9月は調子を明らかに落としてはいるが…という。前年全試合出てたのも含めて回復Cから下げるほどではないのかなぁと。

 

一言

いい選手なのはそうだけど、イメージよりもさらにいい選手かもしれない。

 

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トニー・バーネット【パワプロ2026】

東京ヤクルトスワローズ(2010-2015)

来日6年目も守護神を務めた闘志あふれるリリーバー。

開幕から23試合連続無失点、セーブ失敗も1回のみと抜群の安定感を見せ、ポスティングでのメジャー挑戦を表明した。

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パワナンバー[]

再現年度…2015年(3勝1敗 41S 6H 防御率1.29)

最多セーブ 月間MVP(7月)

 

査定

シンキングスプリット

HHシンカー、というかハードシンカー系の答えとしてはこれが丸いのかなぁと。

まぁシンキングツーシームにする手もあるっちゃあるんだけど。

どっちかだろうね。

球持ち○

4球種だしノビBだし存在感だし…と思ってつけるつもりはなかったんだけど、オーペナで防御率1.29に近づけるならあった方がいいと分かったので。球持ち自体はそこそこいいはず。

真っスラ

MLBでの変化量見てみたら案外してんなぁ、と思って。

 

一言

真っスラもむずかしい。

 

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ローガン・オンドルセク【パワプロ2026】

東京ヤクルトスワローズ(2015-2016)

MLB281試合登板という実績を誇る長身右腕。

主に"8回の男"として72試合に登板とフル回転の活躍でリーグ優勝に貢献、ホールド数はリーグトップだった。

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パワナンバー[]

再現年度…2015年(5勝2敗 33H 防御率2.05)

 

査定

デフォではSFFの球種、チェンジアップ的なところもあるような、と。SFFとフォークの中間くらいが理想だけど、どちらかを取るならこっちでもいいのでは?と変えてみました。

 

一言

毎回わかんなくなる。

 

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オーランド・ロマン【パワプロ2026】

東京ヤクルトスワローズ(2012-2015)

4年目のシーズンをチーム最年長として迎えたプエルトリカン。

投手陣の大黒柱として方程式の一角でセットアッパーを担ったほか、谷間の先発もこなし、リーグ優勝「陰のMVP」の活躍を見せた。

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パワナンバー[]

再現年度…2015年(5勝5敗 22H 防御率2.40)

 

査定

またちょっとだけ変えた。

便利屋的なところもあるが、火消しは松岡とかにつくだろうしいらないかな(久古は緊急登板○でよさそう?)。

 

一言

暑すぎてやばい。

 

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