ハワイ随一の大型内野手


パワナンバー[]
再現年度…1953年(打率.295 14本塁打 72打点 19盗塁)
査定
マルチ弾3回。猛打賞は多分12回。
対左投手D
左投手からの本塁打は1本のみだが、弱点の話を考えると…?
走塁C
ハワイ仕込みの走塁技術はあるはずだが、積極性が裏目に出たミスもあったよう。敢えてCに。
プルヒッター、対ストレート○
アウトコースに逃げる球が苦手。与那嶺は別として、基本的にハワイの選手は打てない、と言われている。
翌年はデッドボールの影響もあって調子を崩したらしい。李鍾範みたいにインコースヒッターつけるのもアリかも?と思ったけどプルヒつけてみた。
一言
さすがに回復Eには出来ないかなぁと。ただ活躍が短かったのはそういう面が強そう。
肩Aとかも考えたけど、見映えも考えて。
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