パワプロのやつ

外国人選手好きのパワプロブログ

デービッド・ブキャナン【パワプロ2022】

 

愛されたオトーサン


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デビッド・アンドリュー・ブキャナン(David Andrew Buchanan, 1989年5月11日 - )

再現年度…2018年(10勝11敗 防御率4.03)

 

査定

投打躍動

計算してみたら安打を記録した日の防御率が1.85と良かったのでつけてみました*1。似合う感じもするしね。

ゴロピッチャー

です。以上。

 

一言

switch版もオーペナがサクサク進むようになったのめちゃくちゃ嬉しい。いい感じの成績になった。

 

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*1:間違ってたらスマン

デニス・サファテ【パワプロ2022】

 

キング・オブ・クローザー


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デニス・スコット・サファテ(Dennis Scott Sarfate, 1981年4月9日 - )

再現年度…2017年(2勝2敗 54S 3H 防御率1.09)

 

査定

言われて「確かに~」と思ったのでナックルカーブにして再作成し、画像も差し替えました。

 

一言

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広島時代。

(年々ゴロ率に近づいていくけど)フライ率がやけに高い。

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西武時代。

被打率がかなりいいので色々と悩みました。

変化量とかリリース○つけようかとか。

8/30の4失点が唯一の複数失点。調子安定つけていいと判断。

勝ち運はなくてもいいけどね…

 

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セス・グライシンガー【パワプロ2022】

 

孤軍奮闘の最多勝

 

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セス・アダム・グライシンガー(Seth Adam Greisinger, 1975年7月29日 - )

再現年度…2007年(16勝8敗 防御率2.84)

 

査定

クイックと回復辺りは悩んだけどほとんど前回と同じに。バルカンチェンジはまたちょっとだけいじったりしたけど。

球速安定

とある本に平均140後半って書いてあった。

まぁいいかなぁって*1

 

一言

 

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*1:データニキリスペクトもある

桒原 エネエスゴ 繁邦(架空)【パワプロ2022】

 

轟け叫べエネエスゴ!


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桒原 エネエスゴ 繁邦(くわはら エネエスゴ しげくに、本名:エネエスゴ・リーガム(Eneresgo Regham)、(任意)年4月13日 - )*1
原作原案をどうぞ。

査定

また勝手に作りました。

前回と変わらず(そりゃあね)。

お題に野球要素がない→野球をやっていたとは限らない→経歴その他。

全開や荒れ球いいよねぇという話があるのでまた作るかもしれないし、諦めるかもしれない。

 

一言

Wikipedia風に名前書いてみました。

作るのはだいぶ大変でした。

 

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*1:リーガムの綴りは原案者の同姓の架空選手から

ジャック・ハウエル(1993)【パワプロ2022】

 

頼れるサヨナラ本塁打


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ジャック・ロバート・ハウエル(Jack Robert Howell , 1961年8月18日 - )

再現年度…1993年(打率.295 28本塁打 88打点)

 

査定

ミートを1上げてパワーを1下げました()

走力のわりに3盗塁かぁとかリベンジ似合わねぇかなぁとか色々考えましたがほぼ変えず。

 

一言

色んなことを考えたり考えなかったりしている。

 

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城友博【パワプロ2022】

 

フィールドの貴公子


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城 友博(じょう ともひろ、1969年4月30日 - )

再現年度…1993年(打率.258 1本塁打 26打点)

 

査定

前回と同じ。

新パーツのおかげでイケメンさを維持しつつも以前より似せられたと思います。

 

一言

走力C~B前半までなら何とかなりそうなんだけどなぁ…

 

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辻発彦【パワプロ2022】

 

卓越したミート力と華麗な守備


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辻 発彦(つじ はつひこ、1958年10月24日 - )

再現年度…1993年(打率.319 3本塁打 31打点)

 

査定

打撃面はデフォOBより強いですが、これでも.319に届くかは微妙なところ。

デフォにあるしなぁでつけた積極盗塁はなくてもよかったと思う(次の年には消えるだろうし)。

カット打ち

つけなきゃいけないやつだった。

 

一言

 

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潮崎哲也【パワプロ2022】

 

伝家の宝刀「シンカー」


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潮崎 哲也(しおざき てつや、1968年11月26日 - )

再現年度…1993年(6勝3敗 8S 防御率1.18)

 

査定

オリ変は2020のときの記事を見てね()

ナチュラルシュート

今よりもサイドスローの選手は多いし、これくらいの頃の方がつきやすいかもね。

 

一言

何故かいいねが多いやつ。

 

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ウラディミール・バレンティン【パワプロ2022】

 

キング"COCO"


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ウラディミール・ラモン・バレンティン(Wladimir Ramon Balentien, 1984年7月2日 - )

再現年度…2013年(打率.330 60本塁打 131打点)

 

査定

特能多いので削ったやつもあります。

対ストレート○

マエケンのボール打ちなど、特に高めの(ボール気味の)速球を打ち砕いていた印象。この年は対変化球も好成績で対速球が突出しているわけではないこと、前述のボール打ちは悪球打ち+ハイボールヒッターで表現できているのでつけず。

レーザービーム

確かに肩は強いが、やや山なり送球のイメージ。

送球動作も緩慢でレーザービームはいらないと思い続けている。

積極/慎重打法

デフォにはどっちもついたことないんだなぁって*1

カウント関係無く打てると思ったら打つイメージあるので(特にこの年は)つけないという判断をしました。

 

一言

鳴海の加入条件地味にキチィ~

 

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*1:多分

山田哲人(2021)【パワプロ2022】

 

キャプテンとして日本一に導く


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山田 哲人(やまだ てつと、1992年7月16日 - )

再現年度…2021年(打率.272 34本塁打 101打点)

 

査定

走力、内野安打○

贔屓目でもBかなぁと。

ただ、去年は(毎年あまりない)内野安打が増えている。打撃の状態が良くなったからかな?

今年は既に3盗塁を決めており、完全復活にも期待がかかる。

 

一言

パワフェスばっかやってて再現選手作ってないので記事のストックが全然ありません。

 

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中村悠平【パワプロ2022】

 

歓喜日本シリーズMVP


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中村 悠平(なかむら ゆうへい、1990年6月17日 - )

再現年度…2021年(打率.279 2本塁打 36打点)

 

査定

エディさんが作ってたやつとか結構参考にしました。

肩力、送球D

盗塁阻止率低いんだよなぁ…

見映えだけを考えてこうなった。弱いイメージがあるわけではないし。

キャッチャーB

これはただの贔屓査定。日本一ボーナスということで多目に見てください()

デフォがDからCにしたのは偉い。

 

一言

打撃能力なんであんな低いのかね。ペナントだと.230前後ばっかなイメージ。

それはそうとミート多用つけてもよかったかな?

 

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レックス・ハドラー【パワプロ2022】

 

恐怖の八番打者


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レックス・アレン・ハドラー(Rex Allen Hudler , 1960年9月2日 - )

再現年度…1993年(打率.300 14本塁打 64打点)

 

査定

チャンスB

「リーグトップの得点圏打率」という表現が(当時の週ベ発?)たくさんありますが、よみがえるシリーズの1993年版を見ればそうでないと分かりますね。

おそらく「シーズン途中までは」トップだったんじゃないかなぁと思ってます。当時の書き方を見る限り。

で、数字的にはCでもいいんですが、やはり8番という打順や見映えを意識してBのままにしました。

ラインドライブ

映像が少ないので躊躇っていたが、バットを長く使って乗せるイメージ(?)の典型的なラインドライブヒッターだと判断。

決勝打

前回はサヨナラ男。サヨナラ安打2本からつけたものだが、乱打戦を終わらせた延長戦でのサヨナラタイムリーとか勝負強さのイメージにはこちらの方が合うかなぁと。

 

一言

1993企画の選手を作りつつたまにパワフェスで色々使えるようにしてます。

 

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ラモン・モレル【パワプロ2022】

 

台湾でセーブ王もパッとせず


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ラモン・ラファエル・モレル(Ramon Rafael Morel, 1974年8月15日 - )

再現年度…2004年(0勝1敗 1S 防御率3.67)

 

査定

変化球

登板数が少ないとはいえスライダーの被打率はめちゃくちゃ優秀*1。ノビFもあるので思い切って4に。

映像を見た限り縦の要素がかなり強かったのでVスライダー

ゴロピッチャー

本塁打は1本のみ*2プロスピには逃げ球がついてる。悩んだけどコントロールDにしたのでつけず、普通にゴロ率高いのでこれで。

打たれ強さC、対ランナー×

通算.318 得点圏.303で、LOB%も悪くはないが、一塁にランナーがいると.409と打たれる*3

成績自体は悪くないが流石に気になる数値なのでこれらの特能で調整(?)。

 

一言

調べる上で某Y○uTuberの方が非常に厄介でした()

 

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*1:それを知って作りたくなった

*2:前年CPBLでは69回2/3で被本0

*3:走者一塁に限定すると.458

マリオ・サンティアゴ【パワプロ2022】

 

魔球ハードシンカーも枠に阻まれ…


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マリオ・ホセ・サンティアゴエルナンデス(Mario Jose Santiago Hernandez, 1984年12月16日 - )

再現年度…2015年(1勝0敗 防御率4.32)

 

査定

ハードシンカー

ざっくり言うと最速直球-4km/hのシンキング。

変化量1でアレだったのでオリ変の変化量は気持ち上げてます()

変化球

どれかを変化量2にすると考えたとき、割合でハードシンカーにする選択肢も当然あったが…

被打率が飛び抜けているカーブを2に。

ゴロピッチャー、軽い球

ハードシンカーを中心に、低めに集めてゴロを打たせるタイプ。

制球力自体は十分あるが、(被打率からして)一軍の打者を抑えるには球威が足りていなかった、と判断。

球速安定も考えはしたけど、まぁ変化球投手だしいいかなぁと。

 

一言

サンティアゴ」がなかったのでよびかたは「マリオ」にしてます。「サンディエゴ」がいいという人は変えてください(?)

 

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木澤尚文【パワプロ2022】

 

ブルペン陣を支えるドライチ右腕


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木澤 尚文(きざわ なおふみ、1998年4月25日 - )

再現年度…2022年 ※4月24日時点

 

査定

球速

公式戦ではまだMAX155km/hだけどまぁ…ええやろ!*1

コントロール

今のところ四球は少ないが、荒れ球もそうだしこれくらいのイメージ。力で押していけてるからね。

変化球

デフォがVスライダーにするのは分かる。が、プロスピAでは縦カットだったりする(いいなぁ…)。

実際Vスライダーでは遅いしそれっぽくオリ変で。

その分横のカットボールを外せるのでたまに投げるカーブを採用。

完全に贔屓査定である。

ナチュラルシュート

今年のここまでの活躍を支えている新球種。

ほぼシュート、たまにカットでゴリゴリ押してくパワーピッチ。

全開

とにかく力強く気迫のこもった球を投げ込む。クイックEもその延長でつけた。

今年のピッチング見てると先発よりもセットアッパーの方が投球スタイルに合ってそうにも見えるね。

 

一言

今日が誕生日だということは今日知りました()

先発がなかなかイニングを食えず、清水も離脱しているチーム状況でも5割をキープ出来ているのは、木澤大西大下といった面々が回またぎもこなしてくれているから。

奥川中村サンタナなどなど離脱している主力が戻ってくるまで何とか粘って欲しい…

 

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*1:3月3日(オープン戦)に日ハム戦で156km/hを記録